元気森守隊は、森林資源の利活用を推進し積極的な森林整備に関与すると同時に、地域社会を巻き込み広く公共性に貢献することを目的として設立しました。

木質バイオマス資源の経済性を回復し、これにより事業の恒久的な発展・継続を目指しています。

















沿革



2010年12月 元気森守隊 発足
2011年6月 法人格取得(NPO法人 元気森守隊に改称)
2011年7月 (公社)国土緑化推進機構 緑の募金公募事業開始
(副業型林業による「さんむ木の駅プロジェクト」)
2012年4月 山武市内限定にて材の買い取り制度(持込)開始
2012年7月 (公社)国土緑化推進機構 緑の募金公募事業第二期開始
(副業型林業による「さんむ木の駅プロジェクト」)
2012年11月 山武市市民自治支援課のまちづくり事業助成金事業開始
2012年12月 にじゅうまるプロジェクト登録
2013年4月 山武市内限定にて材の買い取り制度(持込)第三期
2014年4月 山武市内限定にて材の買い取り制度(持込)第四期
2015年4月 山武市内限定にて材の買い取り制度(持込)第五期
2016年4月 山武市内限定にて材の買い取り制度(持込)第六期
2016年10月 新理事長 上田和志 就任
2017年4月 山武市内限定にて材の買い取り制度(持込)第七期